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メンタル

目標、目的

精神力

一歩一歩

挑戦

モチベーションの作り方

習慣化

 

 

・自分を俯瞰する

まず自分がコントロールできる範囲を知る

それが明確になれば、自分で変えるこができる範囲は自分の力で、

自分で変えることが出来ない範囲は、他人の力を借りて

という判断


・考えることをやめて目の前のことに取り組む

  

・充電、インプット期間

 

面倒くさい時の方法
イメージすると辛くなる
何も考えず、とりあえず行動にうつす
目先の一歩を踏む
同じ仲間を作る
snsなど


■自分で決めた目標を達成できない悩み
 
3日坊主や、なかなか結果が出ないなど
 
目標達成に必要なものはコツコツ淡々と行動し続けること
 
これを続けるのが大変
 
ありとあらゆる目標達成に向かっていくとき、問われるのは「忍耐」
 
たとえばダイエットでは、食事を制限する
痩せるためには、痩せる習慣にする
 
が、
 どうしても今までの習慣があるので、
ダイエット中であっても甘いお菓子を食べたくなる
 
 
1、苦しいと感じる選択
 
目標を達成するとは
 
達成できていない状態 ⇒ 達成できている状態
 
このように、ある状態からある状態へと移行すること
そうなると、移行するときは必ず「痛み」を感じてしまうもの
 
ダイエットの例で言えば「甘いお菓子を我慢する」こと
ここを「忍耐」で乗り切る必要がある
 
迷いを感じるときは苦しいと感じる選択を
 
それが、目標達成で重要な要素
 
 
2、優先順位の1番のみ厳守する
 
もしダイエットで目標達成したいのなら、
痩せるのにもっとも重要なものはなにかを明確にして、
そこだけは厳守するように
 
そうすることで、
周辺の近いところから広がっていく
 
たとえばダイエットなら、週3回ジョギングすることを厳守する
そうすれば、次第に食事への意識も高まる
 
部屋を片付けられないなら、床の上に物を置かないようにする
そうすれば、今度は机の上や周辺の片付けもするようになる
 
なにか1つ軸となるものを定める
 
軸を基準に考えることができる
 
 
痛みを感じるからこそ安心感を得られる
 
いつもラクばかりしていては、
 
「このままで、いいのだろうか・・・」
 
と現状に不安を感じはじめる
無職の人が、ずっと何年も家の中でこもっていたとしても、
頭ではそのままではいけないと不安に
 
それと同じように、
 
ラクばかりしていては不安に感じてしまう
 
もし自分のライフワークと言える好きなことを、
痛みを通して、それを乗り越えながら成長し続けていけば、
 
なにものにも揺れない、限りなく強い安心感を得られる
 
そこに本当の生き方や幸せがある
 
 
ただ目の前のことを淡々と・・・
たとえ吹雪の中であっても、一歩ずつ歩き続ければ、やがて目的に辿りつけます
ただただ、心を無にして目の前のことを静かに行い続けることは大切

 

ウルトラマラソンはその鍛錬に最適

 


・人生にプラスしたいと思うことを決めて30日間やってみる
・30日間は新しい習慣を身につける/悪い習慣をやめるのにちょうど良い期間
・漫然と30日を過ごすよりも、毎日がずっと記憶に残るようになる
・小さな習慣でも良いので持続してやり遂げること


人が考えたメニューをこなすのではなくて、自発的に必要だと思ったことを自分で決めて習慣化することが大事です。その方がトレーニングの習慣もつき長期的視点からのメリットも大きいです。


まずは1ヶ月で成功体験を生み出してください。

肉体を鍛える時のメンタル
 
健全な精神は健全な肉体に宿る

肉体の健全さは何にも代えがたい宝
 
肉体が変われば、内面が変わる
肉体が変われば、自信が溢れる
あふれた自信は人生を変える力がある